白鵬優勝!黒伊佐で乾杯。


11月23日、二十四節気でいうと小雪。七十二節気だと「虹蔵不見」。

隅州鍋倉村は、雪どころかシャツ1枚で過ごせる暖かい一日でした。

今夜は友人とダイヤメ、九州場所の千秋楽を見ながらいつもの黒伊佐でチビチビやりはじめた。

石油ストーブに火をつけて、裏庭においてある椎茸を10個ぐらいちぎり、冷蔵庫の奥に眠っていた

牛タンをひっぱり出して、ストーブで焼く。八代亜紀の舟歌じゃないけど。

肴はあぶった 椎茸さえあれば黒伊佐は何杯でもいける。

優勝した白鵬の表彰式がはじまるころには、つまみもなくなり、お腹もすいてくる。

友人が冷蔵庫にある食材を土鍋に集めて、ちゃんこ鍋を作り出した。

自炊生活を長くしていた友人のちゃんこは、上出来で、極上の時間を過ごした。

今夜も黒伊佐1本空けてしまいました。

 

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